2012年12月15日土曜日

【Other】Skyrimの巨人たち(第三回目) 2012/12/15

小○薫「今日の一枚」
頭の矢は飾りです

盗賊・盗賊・盗賊。

倒せど倒せど持ってるゴールドはわずか8ゴールドばかり。

全くお金にならない。

騎士スフォルツァにはお金が必要なのだ。

何故ならスカイリムよりはるか遠い地にあるこれまた小さな帝国から家族一同一目散に逃げ出し、生活が非常に厳しいからだ。

そして夫は旅の途中でこの時代、不治の病と呼ばれる「ハライタ」にかかってしまった。

夫はこれ以降大変無精になってしまった。

名はロジオンといって、当時はその地方でそこそこ名の知れた貴族だったが今じゃその面影を見ることも出来ない。

これに見かねた騎士スフォルツァはスカイリムに存在すると言われる「ハライタ」の治療薬を探しに旅立ったのだった。

スカイリム各地に存在する悪党の巣の中で時節、激しい剣戟の隙間から彼女の勇猛な姿を目撃する事が出来るかもしれない。


時には貴族や衛兵を暗殺する姿もな。



無駄話:

なんてこった!

SkyUIを入れたりmodの取り外しを繰り返していたら、セーブデータをロードするときに、

あるデータがありませんがこのままロードしますか?云々聞かれるようになってしまい、

一旦スカイリムを削除し、バックアップを取っていた日本語化スカイリムをもう一度入れたものの、

なぜかその日本語スカイリムは文字化けしてしまい、全て一からやり直しとなってしまいました。

というわけでキャラクターも作り直し。

今回は帝国の処刑から脱出する際、敵兵がグレートソードを持っていなかったので、

リバーウッドやホワイトランで住人の金品も盗みつつ、鍛冶屋のアルヴォアから一本のグレートソードを買うことに成功。


剣から炎が舞うんだぜ?

ワイルドだろぉ?

が、しかし、炎の効果は使い切ったら補填する必要があるようで、ずっと使っていたらただのグレートソードになってしまいました。

まぁ鋼鉄のグレートソードより攻撃力が1低いだけだから、何とか補填する術を見つけて、次の強力な武器まで使い続けますよ。

スカイリムにも様々な武器があるけれど、やっぱり両手剣か二刀流に限りますよね。

わたくし盾を持たないスタイルが好きなんですよ。

ノーガードスタイル!

そんなわけで武器の強さに物を言わせてホワイトランの衛兵も殺害してみました。




ついでに行きずりの貴族と帝国兵も殺害させていただきました。

この貴族にいたってはですね、「話しかけるな!」みたいに言ってきて、もう見るからに悪人貴族でしたから、悪事を働く前に成敗してやったというわけです。

一日一膳!

しかしこの貴族、1000ゴールドくらいは持ってるのかと思ったらとんでもない。

二桁のゴールドすら持ってないんですよ。

参ったねこりゃ。



おまけの帝国兵はそこそこ良い盾を持ってましたが、使わないので盾はうっぱらいました。

前から言ってた帝国につくか反乱軍につくかって話ですが、まだ決まらないなぁ。

生粋の強者、狂者が集まってそうな同胞団はどうかな?とか思ってますがどうなるやら。

ではまた来週。







筆者:ロジオン

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