2014年4月4日金曜日

ソルサクデルタ「非公式・勢力情況ダイジェスト版」2014年3月30日更新

「勢力争いダイジェスト」

【戦歴一覧】

第一戦(2014/03/08)
第二戦(2014/03/15)
第三戦(2014/03/22)
第四戦(2014/03/29)
第五戦
第六戦
第七戦
第八戦
第九戦

※毎週土曜の集計以降更新していきます



†第一戦†

2014年3月8日(土曜)第一回勢力争い終了

リブロム
よぉ!元気か?
って、なに虫潰して遊んでんだよ。
魔法使いの"お勤め"を忘れたのか?
いよいよ、アヴァロン・グリム・サンクチュアリの三勢力の覇権争いが始まったみたいだぜ。
まさか、参加しないで一日中虫潰して過ごしてたんじゃないよな!?
まぁいい。一回目の勢力争いは昨日土曜に、終わったみたいだ。
ってわけで、今回の各勢力の動きをざっと見ていこうぜ。

                  【各組織の勢力図】
【グリム】
生贄・救済という二つの選択を拒み運命に全てを委ねる、という思想の下に突如姿を現したグリム教団だ。
なんてこった、この新参者の集まりが今回の争いを征したらしいぜ。
なんでもあの"レッドフード"とかいう女のケツを追っかけて造反する魔法使いが後を絶たないらしい。
人種問わず、神という概念を拒否する人間からの支持も高い。
各組織は、このグリム教団に肉薄する事が当面の目標となりそうだぜ。

【アヴァロン】
生贄こそが絶対正義、我らがアヴァロンだ。
アヴァロンはこの争いでは二位だが、最下位のサンクチュアリからも猛追を受けてる事を考えるとあんまり安堵は出来ない状況だな。
とにかくアヴァロンにとって痛かったのは、造反者が多数でた事だ。
アヴァロン最強と言われたモルドレッドはサンクチュアリに、他の魔法使い達もレッドフードに勧誘されてグリム教団に入っちまったからな。
昨日の友は、今日の敵ってことだ。お前は目の前に現れたかつての友を生贄に出来るか?
ところでこんな話しがあるんだがどう思う?
アヴァロンの魔法使いのある一人がグリム教団員をひっ捕らえたんだが、ペンドラゴンのじいさんがボケたのかなんなのか、あろうことか釈放しちまったんだ。
まさか…あのじいさんまで色仕掛けにやられてるんじゃないよな。

【サンクチュアリ】
この世界で最も異端な思想をもつ組織はどこか、と聞かれれば俺ならサンクチュアリと答えるだろう。
あろうことかこの世の悪の根源とも言える魔物を片っ端から救済してるんだ。
余りの異端思想、そして魔物への救済行為に対するイメージから今回の争いでは最下位となっているが、それでもアヴァロンに追いつきそうな勢いだ。
争いに疲れた魔法使い達が続々とサンクチュアリに入団している。
聡明な心の持ち主であるゴルロイスの慈悲深さと神秘的な声色は、聖母すらも罪人達に連想させ、感化させてしまう。
そして世間から見捨てられた貧民層からの支持も高い。
ゴルロイスの生い立ち、救済行動の真意、それを知ってしまえばアヴァロンだろうがグリムだろうが、寝返るほかないかもな。誰もが願ってやまない平和を体現する唯一の組織なのだから。

【まとめ】
ボーマン:
ちっ、よくしゃべる本だぜ。
ようやく黙ったか。
おまけに涙なんて金にもならねぇものまでだしやがる。
結局あの"リブロムの涙"ってやつはなんなんだ?本人は泣いてるんじゃねぇって言い張ってるが…
この世界の悲しみが"リブロムの涙"となって現れるのか?
…なんてな。

ところでお前、勢力争いに参加したみたいだな。
まさか金にもならなさそうな組織に参加してんじゃねぇだろうな。
思想や教義なんていくらの儲けにもならねぇ。真の救済行動は即ち金儲け!分かるな?
だから一番金が儲かりそうなところに参加しろ。
で、次の争いはどこに参加したら儲けられそうなんだ?教えてくれよ。
教えてくれたら、このフェニックスの翼が生えた芋虫をやる。
ほう…
ほうほうほう。
次はグリム教団に加勢すれば儲けられるんだな。
……
お前!今なんて言った?グリム教団って言ったな!?
今後、二度と俺の目の前でその名前を口にすんじゃねぇ。
というのもこの前、その教団員と思われる奴が俺の店へやってきた。
おかしな赤い格好をしてやがったよ。
そいつが運命の箱の一番でかいやつを売ってくれと言ってきた。
だからよ、俺はいつもより"0"を二桁多くして値段を言った。
そしたらそいつ、何食わぬ顔してその金額をだしてきやがった。
我ながら
"馬鹿かこいつは"
と思った。
しかし金はだしてるんだ。しょうがねぇ。狐につままれた気持ちで渡してやったよ。
「ありがと、キ・ン・ピ・カさん」


そう言って不敵な笑みを浮かべて帰っていった。
俺はその夜、大事な大事な大金を改めて眺めようと思って金庫に向かった。
そしたらどこにもその金がねぇ。
金があったはずの場所に、癒し種が山盛りに乗っかってるじゃねぇか!
調べてみるとあいつが噂の幻惑魔法使いレッドフードだったらしい。
つまりまんまと俺は奴の術中にはまり、ただの種を押しつけられたってわけだ。
クソオオオオオ。
あんな詐欺集団に絶対に加勢するな。
グリムなんかに加勢しやがったらお前、万屋は使わせねぇぞ。
アヴァロンかサンクチュアリに行け。いいな!
あと、勢力争いは毎週土曜に集計だから折角稼いだ討伐数を報告し忘れた、なんて事の無いように気をつけろ。
っと俺もあの本みたいに喋り過ぎちまったぜ。人の事いえねぇな。
ガハハハハハ!
じゃ、そろそろ万屋は掃除の時間だからでていってくれ。
またな!

※一部フィクションが混じっています

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†第二戦†

2014年3月15日(土曜)第二回勢力争い終了

リブロム:
おい!頼む、袋から出してくれ。
息が出来ねぇ!

ぜぇぜぇ

……
窒息して死ぬかと思ったじゃねぇか馬鹿野郎!
俺に八つ当たりしたって世界は変わらねぇんだぞ!
って、ここはどこだ?
まさか、幻の世界なのか?
何?こっちの世界では俺はクッションとして出回ってるだと?
じゃ、俺は遠い未来の世界では本からクッションになってるってのか?
クッションって尻で踏んづけたり、頭乗っけたりするもんだろ?
冗談じゃねぇよ……
こんな面でも一応偉大な魔術書だっていうのによ。

「あなたを食べたい」

ん?なんか俺の後ろから声が聞こえねぇか?

「あなたを食べたい」

ハーピー:
「あなたを食べたい!!」

リブロム:
ぎゃああああ!!
な、なんで俺の背中にあの大食い女が引っ付いてんだよ!
こんな面の俺にだって選ぶ権利はあるぞ。
…まぁ本物よりちょっとカワイイけどよ、
食欲は全然緩くなってねぇ!
誰だ!俺の背表紙にハーピィなんかくっつけたやつは!
おい、このままだと食いころされちまう。
クッションの俺に話しかけてねぇで、早く画面の中に戻ってこい!

ふ~、なんだかんだ言ってこの牢屋が一番落ち着くぜ。あっちの世界は明るくてしょうがねぇ。
ところでお前、あっちの世界ではあのクッション使うのか?
くれぐれもきったねぇよだれつけんじゃねぇぞ。
じゃあ、第二回勢力争いも振り返ってこうぜ。

                  【各組織の勢力図】
【グリム】
先週に引き続き新興勢力グリムが一位だぜ。
アヴァロンとサンクチュアリの小競り合いなんぞどこ吹く風といったふうで、着実に勢力を伸ばしていった。
この大軍勢に打ち勝つにはサンクチュアリかアヴァロンがどちらかに加勢しないと今週もなかなか厳しいだろうな。
ところでアヴァロンを蹴落とすためにグリムの連中がサンクチュアリに秘密裏に協力したらしいな。

【サンクチュアリ】
もっとも平和的でもっとも非戦闘的な組織、それがサンクチュアリだ。
もうよく知ってるよな?
だがそんな彼らも、教義に真っ向から敵対するアヴァロンが相手となったら話は別だ。
今回の勢力争いでは主にアヴァロンを相手にとり見事二位の座を勝ち取った。
鍛冶屋の街「ルドン」を拠点として押さえる事に成功し、魔法武具を多く製造した。
ここでのサンクチュアリの狙いはなにか?
それは醜人街の住人にこれ等を提供し、武装蜂起させることにある。この話に関してはグリムの根回しもあったんじゃないかと言われている。魔法大全を欲するグリムと無血主義のサンクチュアリという奇しくも異なる思想の持ち主同士が打倒アヴァロンで一致したと言うことだな。
この作戦は見事成功し、アヴァロンは対応を余儀なくされた。
ここで勘違いしてはいけないのはサンクチュアリの戦いは勝利をすることではなく、世界のすみに追いやられた人間の地位向上の手段でしかないと言うことだ。
その証拠にアヴァロン側の死者数は0。
信じられないだろ?
今回恐らく協力関係にあったグリムに対してもサンクチュアリの信徒は徐々に苛立ちを募らせている。
運命に全てを任せるという態度が、彼らからすればなげやりな態度に見えるのだろう。
今の勢いが続けばもしかしたら、もしかするかもな。

【アヴァロン】
グリムであろうとサンクチュアリであろうと、使用する魔法の全てはアヴァロンのいや、歴代ペンドラゴンの持つ魔法大全を礎としている。
即ち魔法使いの本流とも言えるアヴァロンがこのザマだぜ。
アヴァロンはサンクチュアリが引き起こした醜人街の武装蜂起の鎮圧に当たらなければならなかった。そして相次ぐ人材流出。
アヴァロンは今、二重の責め苦に喘いでいる状況だ。
俺はアヴァロンの馬鹿な魔法使いを沢山見てきた。だがそれと同じくらい偉大な魔法使い達も知っているつもりだ。
肩を持つわけじゃないが生贄行為の本質はただの人殺しなんかじゃねぇ。
生贄にした人間の想いを引き継ぐことにある。
そこら辺、肥大しすぎたアヴァロンの魔法使い達は分かってねぇんじゃないか?
お前も追体験したならわかると思うが、あの刺客の馬鹿面ったらねぇよ…
何れにせよ、アヴァロンは組織の全体的な見直しをする段階にまで来ていると思うぜ。

パーサント:
愚痴が一つ、愚痴が二つ、愚痴が三つ、愚痴が四つ……
あぁ、あんたか。
どうしたんだ?不思議そうな顔して。
これは今日呟いた愚痴の数を数えてるのさ。
こうして数えていると、しまいには数えきれなくなっていつの間にかぐっすり眠っているんだ。
あんたも今度試してみろよ。
ところであんた、魔法使いなんだって?いいなぁ。
俺も魔法使いになりてぇ。
魔法が使えれば、魔物も減るけど、愚痴の数も減ると思うんだ。
どこに所属しているのかしらないけど、俺なら絶対アヴァロンに所属するよ。
アヴァロンが得意とする土拳や剛腕の魔法は、ボスカウンターっていって、ボスの攻撃すら吹き飛ばす力を持つんだぜ?癖は強いけど、極めればボスの攻撃を受けない、なんて戦い方も可能さ。
はぁ、でもどうして俺はロムルス人なんだろうなぁ。

ペンドラゴン:
ふぉっふぉっふぉ。
お前さん、アヴァロンの魔法使いになりたいのか?
変わった若者じゃのう。

パーサント:
あ、あんたはもしかしてアヴァロンの伝説的な魔法使い、ペンドラゴン!
お、お願いだ!俺を弟子にしてほしい。立派になって家族に恩を返したい…

ペンドラゴン:
お前さんはそもそもロムルス人の生まれ。魔法は逆立ちしたって使えるようにはならん。
そして何故ロムルス人に生まれたのか、その意味を考えるんじゃ。

パーサント:
でも、魔法を使えないばっかりに役立たずな気がしてならないんだ。

ペンドラゴン:
魔法魔法とは言うが、この店がいつも黄金の輝きを保っているのは何でだと思う?
お前のお姉さんが占いに興じる事ができるのは、
お兄さんが諜報活動に専念出来るのは何でだと思う?
それはお前さんがこの店をいつも掃除し、快適に保っているからじゃろう。
お前さんの両手両足で行った事、それも即ち魔法じゃよ。
それは誰からも感謝されるけれど普段は中々気づかれない、どんな供物にも代えがきかない素敵な魔法じゃ。

パーサント:
そ、そうなのか。俺、なんだか自信がついてきたよ!ありがとう。
ところでもう一つ質問していいかい?

ペンドラゴン:
おぉ、何でも聞くとよい。我が孫よ。

パーサント:
愚痴も魔法のうちにはいると思う?

ペンドラゴン:
……

※一部フィクションが混じっています

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†第三戦†

2014年3月22日(土曜)第三回勢力争い終了

リブロム:
zzz…
おい!いてぇじゃねぇか。
何も叩くことないだろ。
こっちはお前が一日10時間も俺を読むから寝る暇もねぇんだよ。
俺ばっか読んでねぇでちゃんと外出ろよ。もぐらになっちまうぜ?
なに?こっちは外にでるために寝る間も惜しんで魔法使い業に必死だぁ?
ほう、中々魔法使いが板についてきたじゃねぇか。
でもそんだけ読んでるのに未だに牢屋にいるんじゃ、一生奴隷のままかもな。
ヒャハハハハ。

                  【各組織の勢力図】
【グリム】
今回も、今回も、今回も勢力争いを征したのはグリムだ。
まさかこのままずっとグリムの時代になっちまうのかねぇ。
最早"レッドフード人気"だけでは済まされない勢いだぜ。
皆、赤闇のリンゴの見せる夢から帰ってきたくないのかねぇ。
確かに夢のなかってのは心地が良い。
だがそれが一生続くとしたらお前ならどうする?
そのまま夢の中で過ごすか?それとも帰ってこようとするか?

【サンクチュアリ】
相変わらずサンクチュアリも2位のままだぜ。
もうお前はモルドレッドの生き様を見たか?白装束の下に隠された"魔法使い殺し"は伊達じゃねぇ。
あいつにはあいつなりの平和の願いがある。
あいつの平和の手に入れ方は即ち戦いだ。戦って戦って戦い続けて平和を勝ち取る。
あの姿に感化されたサンクチュアリの魔法使いは決して戦う事にも躊躇いがなくなった。
つまりサンクチュアリは願う力に戦う力も兼ね備えた組織になったって事だ。
アヴァロンとグリムの間に立ちはだかるこの聖なる壁を突き崩すのは容易な事じゃないぜ。

【アヴァロン】
今回もアヴァロンは3位だが、後半の粘り強さは古参魔法使いとしての意地を感じたぜ。
やっとアヴァロンも意識が変わってきたみたいだな。
アヴァロンの得意とする魔法に愚直さを感じた魔法使いは他組織の魔法を"輸入"するために他組織にスパイしにいってるみたいだぜ。
それらの魔法使いが帰って来た時にどうなるのか楽しみだな。
お、おい、別に俺はアヴァロンの肩入れをしてるわけじゃないぞ。
ただサンクチュアリやグリムに圧倒的に人気差で負けてるアヴァロンがどこまで巻き返せるのか、期待の気持ちが無いかと言えば嘘になるがな。
腐ってもアヴァロン。まだまだこんなんじゃ終わらないはずだぜ。
いや、ペンドラゴンが終わらしてはくれないだろう。

プリデリ:
やぁ!僕の名前はプリデリ。ブリテリじゃないから、間違えないでよね。
ん?僕の事なんか見た事もない?おまけに魔法使いに見えない?
最近サンクチュアリに加入したんだけど、本当に見た事ない?
まぁ僕、ただの子供だしまだ存在感薄いよなぁ。
要請録のどこかにいるから見つけてみてよ。
好感度を上げれば中々役に立つ魔法使いになると思うよ。
僕はエレインさんに助けられてサンクチュアリに加入したんだよ。
ところで、君はもうサンクチュアリにはもう入ってみたかい?
防御が高いうえに素早い攻撃が出来る斬呪血が得意でもう格好良い事この上ないよ。
アヴァロンでも血魔法は使えるけど、代償刻印が発動するのはサンクチュアリだけなんだ。
おまけにエレインさんもかわいいしね。
僕はこの世界を平和で一杯にしたいんだ。
平和ってとても暖かいだろう?
僕はサンクチュアリに入って、やっと真の暖かさを知る事が出来たよ。
サンクチュアリはまさに、大移動する暖炉さ。
渡ったところをあっと言う間に平和にしてしまう。
・・・だから僕もこの平和のためになら、魔法を使う事が出来るよ。
君は、何のために魔法を使ってるの?

※一部フィクションが混じっています

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†第四戦†

2014年3月29日(土曜)第四回勢力争い終了

リブロム

しっかし今日みたいな天気は本当嫌になっちまう。何にもする気がおきねぇよ。
ページは湿るし、牢屋は一層カビ臭くなるしよ。
そうなると虫までいつもより集まってきやがる。
おい、お前たまにはこの部屋掃除しろよ。せめて、虫くらいは全部片付けてくれよ。
何?魔法を身に付けたらやっつけてやるだ?
お前、その両手はなんのためにあるんだよ。虫を潰すためについてるんだろ?
……なんだよそのしけた面は。分かったよ。
お前もこんな天気じゃ冗談に付き合う気も起きないよな。
じゃ、今週も勢力争いを振り返ろうぜ。

                  【各組織の勢力図】
【グリム】
おい、一体俺は何回「今回も」って言えばいいんだ?
もう俺も言い飽きたぜ。今回もグリムが1位だ!
なんでも近接武器魔法の「小公女の母身」ってやつがレッドフードに次いで大人気らしいぜ。
まぁ、確かに近接武器は扱いやすいうえに威力が低いわけでもない。
だが他の戦い方だって面白いもんだぜ?
今回の勢力争いは第二勢力のサンクチュアリと小競り合いがあったみたいだな。
回復供物の聖地とも言える場所で権利の取り合いになったんだってよ。

【サンクチュアリ】
どの組織にも言える事だが、ここのところドクロの数が変わってないな。
人員が安定して動いてないのか?
今後はグリムから人がどう動くかでサンクチュアリやアヴァロンの動向が決まるかもな。
サンクチュアリは素早く戦える斬呪血が大人気だ。
己の血を犠牲にして神速の攻撃を手に入れる・・・男なら一度はあこがれるよなぁ。

【アヴァロン】
魔法の本流アヴァロンは相変わらずびりっけつ!
眠れる獅子アヴァロンの魔法使い達はこの状況にもかかわらずあまりびびってないみたいだぜ。
まだ自分達の腕で巻き返す自信があるんだろう。
しかも4月3日は何やらアヴァロン周辺の魔力の気の流れに変化があるみたいだ。
確かに、このあふれ出る魔力には俺もクラクラしちまう。
来週のアヴァロンの魔法がどう変化するのか、期待しようぜ。

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†第五戦†

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†第六戦†

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†第七戦†

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†第八戦†

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†第九戦†

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